スーパーなんかでハム・ソーセージ・練り物・菓子パンの類は日常的に毎日摂取すると危ないと思っている。
気にしている添加物は次の3つで、
リンク先にはガンになるとか、
実験でマウスにあげると死亡したとか、
接着剤に使われている物質だ、
とか、中々刺激的なことが書いてある。
亜硝酸ナトリウム|発色剤
ソルビン酸カリウム
酸化防止剤 BHT
国が許可する時にする検査も、添加物を単体でしか行わないらしく、他の添加物と一緒に合わせると発がん物質になることがあるらしい。
こういうことを知ってしまうと、不自然なくらい、どピンクなハムとか見ると少し気味が悪く見えてくる。
知り合いに栄養士がいるが、菓子パンなんてのは添加物の塊だそうだ。
例えば、ある日添加物のせいで自分が病気のがんになったとする。
当然、医者にもそれが添加物を日々摂取していたせいだなんて分からないだろうし、本当だったとしても裏の取りようがないだろう。
(病気の)がん家系、という言葉があるけど、原因はDNAにもあるかもしれないが、その家庭の食生活が毎日こういう添加物を食べ続けるような習慣だったのではないだろうか?
・・・なんて自分なりの仮説を立ててしまう。
そもそも、がんになる人って増えているんだろうか?
・・・と気になって検索したら、次の良い記事に出会えた。
研究 欧米ではどんどん減っているのに なぜ、日本人ばかりが「がん」で死ぬのか
添加物のことは触れられていないけど、アメリカと比較して次のことが良くないとしている。
・高齢化
・食生活(肉・脂肪)
・検診の受診率低い
・治療法
食材の味なんて関係なくなるくらい濃いソースをべっとりつけたポテトをガツガツ食べて、バケツのようなコーラをグイグイ飲むのが、自分のアメリカ人のイメージだけど、向こうのほうが野菜・果物の消費量が多いとは・・・
結論を言うと手作りが一番で、嫁さんに感謝したい(´・ω・`)
(健康に勝る節約は無し!)
心配性な記事ですが、閲覧いただいて本当にありがとうございました。
クリックして応援いただけると更新のはげみになります。



0 件のコメント:
コメントを投稿