ワイシャツの襟で首にあたるところが長年擦れていたせいか、ボロボロになったのを上の画像のように修理した。
やり方は
切って裏返すだけ。
検索するとたくさん出てくるのでおススメです。
(とはいえ自分はミシンが使えないので嫁さんがやってくれました)
真ん中の画像が襟を切り離した状態だけど、本当は襟とボタンと穴のある真ん中の部分が切り離し可能なので、そこを切るのがネットで紹介されていた方法かもしれない。
以前からワイシャツのわずか数ミリの傷がいくつか出ただけで全て買い替えるのに抵抗があった。
このワイシャツがいつから使っていたかハッキリとは覚えてないけど、最低でも8年(半袖なので夏のみ使用)は使って、襟が擦り切れたから、理論上はこれでまた倍の16年は寿命が持つかもしれないw
ワイシャツも買うと1000~4000円はするから、今回の補修は実にありがたい。
嫁さんに感謝!
閲覧いただいて本当にありがとうございました。
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