そしたら、入店した時に
外人さんの店員1「イラッシャイマセ!」
外人さんの店員2「イラッシャイマセ!」
外人さんの店員3「イラッシャイマセ!」
外人さんの店員4「イラッシャイマセ!」
外人さんの店員5「イラッシャイマセ!」
外人さんの店員6「イラッシャイマセ!」
と、全員が中東系?の方だった。
少々面喰って飲み始めたら、今度は隣に中国人のグループが座る。
それにしても声が大きい!・・・別に気にはなりませんでしたが。
それにしても、異国の地で言葉も最初は分からないのに、偉いというか度胸あるというか、我々にはできないなー、なんてのんきにリスペクトしてました。
今の法案にどうこう言えるほど見識もないのですが、こないだ入管法改正の法案が通ったとか言っていたから、これからこういう光景が都内だけでなく、どんどん広がっていくのかな、と思いました。
ひょっとすると、職場の人も、子供の学校も、ママ友も、半分くらい日本人じゃない人が占めるようになる日が来るのかもしれない。
閲覧いただいて本当にありがとうございました。
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