上画像は、登山靴カバー(¥2,000)
下画像は、靴ヒモ(¥500)。
両方ともノースフェイス?とかいうアメリカの有名なメーカーのもので、それも役立ってあっさり買い手が見つかったようだ
(↓Wikipediaより)
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ザ・ノース・フェイス(英:The North Face,Inc. )は、アウトドア用品や衣服、登山用具の制作・販売を手がけるアメリカ合衆国の企業である。山岳で登山が難しい北側のことを指すノース・フェイスが社名の由来である。
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リサイクルショップでもそうだけど、スポーツ用品は売る側からすると外れがない。
元々が大して有効活用しないで使わなくなったものを売っているだけだから、総合的に損しているのは自分なんだけどw
もうなんだかんだで要らない物を処分できつつ、1万近くは売り上げているだろうか?
嫁さん曰く、もうそろそろ売るものもなくなってきたとのこと。
トイレットペーパーの芯以外にも何か定期的に売れるものがあるといいなあ。
そういえば、最近メルカリは本のバーコードを読み取るだけで、出品できるサービスを始めたとか。
自分で写真を撮って、あれこれタイトルとか自分で入力する手間が省けるは地味に大きい。
さすがに今勢いに乗っている企業なだけあって、優秀なSEさんが大量に雇えていい仕事をしてもらっているんだろうな。
けっこう驚いたのが、バーコードを入れなくても本を写真撮っただけで商品カテゴリを「絵本」とか自動認識してくれること!
メルカリにも人工知能の波が・・・?
こんな些細な世の中の変化を感じ取れるから、やはり地味でも新しいことをやってみるのは大事だなあ。
閲覧いただいて本当にありがとうございました。
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