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↑結論:上記商品を袋に携帯と一緒に密封して1日くらい放置しましょう。
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どこかで調べて得た知識だけど、先に結論から書いてしまった(´・ω・`)
ずーっとマウスでページをスクロールさせないと結論が広告とかに埋もれて分かりづらい記事をよく見るけど、楽天みたいで嫌いなのでw
自分も上記方法で何とか無事に携帯は復旧しました。
携帯水没した時のエピソード
「携帯を水没なんてさせる訳がない!」
・・・なんて思っていた時期が自分にもありました(´・ω・`)
しかし、正確には嫁さんが携帯水没、やってしまいました。
幼稚園のイベント準備でテンパって、トイレにガラケー(専業主婦なので、外出用はガラケーしか契約していない)を落としてしまった。
自分が職場で仕事をしていたら、幼稚園の先生から電話がきて、水没携帯を引き上げてくれたとのこと。
本当はすぐに電源を入れず、電池も抜いて、よく拭いてから乾燥剤で乾かしたほうがいいらしいけど、拾って連絡をくれた方にそこまで望むものではない。
(汚いところから拾っていただき、本当に申し訳ございません。)
ていうか、先生が拾ってくれた直後でよく動作したものだ。
京セラ製のガラケー、タダものではないw
ガラケーの携帯だって、毎月ローンで少しずつ払っているから感覚がマヒしてしまうが、本体価格は数万はしていたはず。
手のひらに収まるほどの小さいガラケーでも、我が家の筆頭家電である40インチテレビ(約5万)、食器洗浄機(約6万)達とも大差が無いので、何としても蘇生してもらわなければ困るところだった。
乾燥剤は多めに4~5個くらい入れて、1日密封してよく湿気を吸い取り、その事件から約1年経った今でも問題なく動作している。
この乾燥剤、レンジで温めると何度でも使えるらしい。
日頃からお菓子の乾燥を防いだりして使いつつ、携帯水没のようなイザという時のために常備しておくのもいいかもしれないので、おススメします。
閲覧いただいて本当にありがとうございました。
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