前回がちょっとアバウトな解説だったので、契約内容の画面コピーを載せたいと思います。
ノンフリート等級は8、
事故係数はゼロ、
年間走行は3000キロ以下とありますが、実際は2年で2000キロいってないので、もっと安くしてほしいですねw
たしか実走行距離で見積もれる会社もありましたが、やはりチューリッヒが安かったです。
運転者は自分だけに限定せず、
車両保険は新車時に税込みで160万弱しかかからなかったので、140万くらいで良しとしました。
免責ゼロ特約は付けず。1回目は5万まで自己負担となりますが、5万以下の修理なら保険契約時に不利になるので、保険でカバーせずに対応しようと思います。
無保険車にぶつけられた時の特約も2億までカバーされるのも嬉しいです。
これもけっこう標準オプションになっている会社が多かったです。
無保険で街中をバンバン走っている人は必ず一定数いると思っています。
この特約欄で金額34230円が出てきます。
昨年は35000円くらいで契約していたので、ノンフリート等級が一つ上がったせいで少し安くなったのかもしれません。
1年目は4万少々かかっていたような。
弁護士特約は自分の中でけっこう大事です。
過失割合がこっちがゼロ、相手10だと(よほどのケースですが)保険会社はフォローできなくなるとどこかに書いてありました。
また相手が示談に応じない、無視をしてくる、賠償を払わない、といった交渉のテーブルにつかないようなケースでも、弁護士が出てくることで相手も反応せざるを得なくなると思います。
仕事でもたまに車に乗るので、他車運転危険補償特約も嬉しいです。
普通付帯とあるので、当たり前についてくるものなんでしょうか。
年に一回しかじっくり考えないことなので、来年またすっかり忘れそうですw
そうしたらまたこの記事を自分で見て思い出すことにします。
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