夏にかけて株で酷い目にあったので、タイトルの言葉を調べてみた。
夏に下げて、まさに今9月後半になってから上げ始めている。
アノマリーとは|株式市場の相場の動きの癖を知ろう
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「夏枯れ相場」は狙い時?格言から見る投資術 「人の行く裏に道あり花の山」
AKB48のメンバー4人が株の「アノマリー」を学ぶ! 株式市場の傾向から見えてくる絶好の買いどきとは ~第24回 買いタイミングをアノマリーでチェック~
結論的には格言にある通り、5月に売って、9月後半?くらいから買い直す。
「節分天井、彼岸底」の言葉からすると、9月から買い始めて2月には逃げたほうがいいことになる。
アノマリーとは|株式市場の相場の動きの癖を知ろう
のリンクからすると、4・5月が天井になるので、9月買い~4月売り抜け、くらいが妥当なのかも。
今年は前年9月から6月頃にかけての利益を吹き飛ばす(まさに格言通りの展開に)痛い目をみたので、今後はこの格言を意識していきたい(´・ω・`)
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