2018年9月26日水曜日

投資の格言「夏枯れ相場」「節分天井、彼岸底」


夏にかけて株で酷い目にあったので、タイトルの言葉を調べてみた。

夏に下げて、まさに今9月後半になってから上げ始めている。

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結論的には格言にある通り、5月に売って、9月後半?くらいから買い直す。

「節分天井、彼岸底」の言葉からすると、9月から買い始めて2月には逃げたほうがいいことになる。

アノマリーとは|株式市場の相場の動きの癖を知ろう

のリンクからすると、4・5月が天井になるので、9月買い~4月売り抜け、くらいが妥当なのかも。

今年は前年9月から6月頃にかけての利益を吹き飛ばす(まさに格言通りの展開に)痛い目をみたので、今後はこの格言を意識していきたい(´・ω・`)



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