先日腹を下してから、晩酌ビールを飲むのを止めた。
すると翌日いつも晩酌ビールがないと物足りない感じがしていたのが、あまり感じない。
どうやら気付かない間に体が少しビール依存症になっていたようだ。
タバコを止めた時も酷い喉風邪で喉がズキズキするレベルだった。
タバコを止めた時も酷い喉風邪で喉がズキズキするレベルだった。
これ以上吸い続けるとガンにでもなるんじゃないかと思って中段したら、けっこう吸いたいという気持ちがどうでもよくなり、そのまま禁煙できた。
前は嫁さんと350ml缶を一つずつ飲んでいたけど、嫁さんはダイエット開始でやはり飲まなくなった。
金麦一本あたり110円くらいするから、1日220円も節約できるのは大きい。
しかし、何が一番感動したかというと、晩酌すると晩御飯の終盤くらいには仕事疲れも相まって猛烈な睡魔が襲ってくるけど、それがこない!
飲むと19時くらいに晩御飯が終わった後は1~2時間は爆睡して、そのあとも死ぬほど辛い思いで何とか目をこじ開けて子供の風呂の世話や、自分の風呂洗面歯磨きをやっと終える。
逆に飲まない場合は19時以降はずっと頭も冴えて体も軽く、子供とプロレスごっこで派手に体を使って構ってあげられたり、自分の好きな調べ物もはかどる。
これからは休肝日にもなるし、家で飲まない日を多くしていきたい。
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