前回の修理状況はこちら
洗濯の角ハンガーを半永久的に使う方法/ver①
竿に引っ掛けるフック的な部分が根本が折れたのを、前回はただ本体フレームを利用して再利用できるようにしただけだった。
しかし、それでは角ハンガー自体が回転できず、不便に感じた嫁さんが更なるバージョンアップをした。
なんと、トップ画像のようにビニール紐を使うことで完全にフックが本体とまたつながり、しかも回転も可能に。
さらに、ビニール紐って荒く使わなければ、けっこう年単位で長持ちするんだよね。
昔、住んでるマンションの数十万かかる予定の修繕を、ビニール紐でタダ同然で修理したことがあったけど、それはまた別記事で書こうかな。
そんなビニール紐の万能性を自分でも忘れていたのに、さすが我が嫁さんながら見事。
これで主力の角ハンガーがまたずっと第一線で活躍できそう。
こんな記事ですが、閲覧いただいて本当にありがとうございました。
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