と、タイトルで書いてますが、自分もたまには買っていますw
とはいえ、自販機で飲み物を買う時は
暑い時、
水筒の飲み物が無くなった時、
すぐに帰れない時、
近くにスーパーが無い時、
暑い時、
水筒の飲み物が無くなった時、
すぐに帰れない時、
近くにスーパーが無い時、
などに限定しているから、家族で出かけている時とはいえ、ここ5年ほどで自販機で飲み物を買ったことは1・2回あるかどうかだ。
なんでこんな記事を書いたかというと、自販機で飲み物を買う人がすごく多い気がするから。
(あれだけ設置されていて、大手メーカーがあるから当たり前だけど)
自販機で買おうが買うまいがその人の勝手。
・・・とはいえ、自分のようなドケチからすると、水筒にちょっと麦茶でも詰めてクイっとやれば喉の渇きなんて簡単に潤うし、余計な砂糖とかも無いから圧倒的に健康的なはず。
しかし、職場や町に出ると
・レジャー先でペットボトルや缶ジュースをグイグイ飲んでる親子連れ
・買い物中に子供が欲しがってすぐに自販機に走る親
・職場で「ちょっと買ってきます」と1日に1・2回必ず買う人達
・職場で「何かいる?」とすぐ周りにおごる人達
(親切心なのでありがたくはありますが、水筒あるから十分です。。)
という光景を嫌というほど見る。
しかも、猛暑の時期ならまだしも、一時的な喉の渇きを満たすのにペットボトルや缶1本は多すぎる時もある。
それなのに120~160円もするんだけど、たかが100円台の出費だから買う人からするとどうでもいい次元なんだろう。
クセですぐ年間コストで換算してしまうけど、
1年で240日働く日に1日1本買うとすると、
120円なら28,800円、
160円なら38,400円。
やはり自販機は、最終手段的な時でないと買わないだろうなあ。
今日も閲覧いただいて本当にありがとうございました。
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